2010年04月16日
Soft Black PS No.2 + Heavy Weight Brinker
こちらはインドネシアのディストリビューター・トップゴルフさんからのご注文。
ヘビーウェイトの軟鉄素材ブリンカーを本体と一緒にソフトブラックにしました。
ブリンカー45g+本体323g、ヘッドウェイト合計368gの短尺使用です。
投稿者 M.Sasaya : 10:00
2010年04月15日
Soft Black PS No.1 + Light Weight Brinker
こちらはインドネシアのディストリビューター・トップゴルフさんからのご注文。
大きく内径をくり抜いたライトウェイトの軟鉄素材ブリンカーを本体と一緒にソフトブラックにしました。
ブリンカー32g+本体329g、ヘッドウェイト合計361gの短尺使用です。
投稿者 M.Sasaya : 10:00
2010年04月14日
Aluminum Brinker33g+短尺用ヘッド324g
こちらはインドネシアのディストリビューター・トップゴルフさんからのご注文です。
中空のジャーマンシルバーをインサートし、324gまで落としたボディーに33gのアルミ製ブリンカーを装着し、短尺用としました。
投稿者 M.Sasaya : 10:00
2010年04月13日
Brinker31g+短尺用ヘッド327g
こちらはインドネシアのディストリビューター・トップゴルフさんからのご注文です。
通常40gのブリンカーを薄くして31gまで軽量化し、ボディーも350gののとろを327gまで軽量化して短尺用としました。
投稿者 M.Sasaya : 10:00
2010年04月11日
SUS303ブリンカー + 3サイトライン
こちらはインドネシアのディストリビューターでトップゴルフさんからのご注文。
SUS303のブリンカー32gにサイトラインを3本切削。本体には中空のジャーマンシルバーをインサートし、ウェートダウン324gとし、合計で356g。短尺用としました。
投稿者 M.Sasaya : 10:00
2010年04月10日
Answer No.2 + アルミブリンカー
こちらはインドネシアのディストリビューターでトップゴルフさんからのご注文。
ブルーアルマイトのアルミブリンカーのサイトラインにに白ペイントしたものと、していないものの2本です。
どちらも短尺使用で、第二ステップを切削し、ヘッドウェイトは320g、アルミブリンカーは34g、合計で354gとしました。
同じくこちらはブラックアルマイトバージョンです。合計3本ですね。
投稿者 M.Sasaya : 10:00
2010年04月01日
Brinker 短尺用362g アルミ+ステンレス円盤
こちらもインドネシアのディストリビューターからのご注文です。
アルミでブリンカーを作り、アルマイト処理。更に、ステンレスのディスクを圧入しました。
フェースのインサートはジャーマンシルバーで、ウェイトダウンのため中空にしてあります。
仕上がりのヘッドウェイトは362gに収まりました。
投稿者 M.Sasaya : 18:00
Brinker 短尺用359g ブラックアウト
こちらもインドネシアのディストリビューターからのご注文。
こちらもヘッドウェイトを359gまで軽くし、短尺としました。
全体をテフロンブラックし、ブラックアウト。以前、アメリカ向けに作ったパターに似ていますが、少し安価にしたモデルになります。
投稿者 M.Sasaya : 17:00
Brinker 短尺用363g + ジャーマンシルバー
こちらはインドネシアのディストリビューターからのご注文。
ヘビーウェイトのブリンカーですが、ブリンカー自体を薄くし、本体のジャーマンシルバーは中をほぼ空洞に繰り抜いてあります。
ヘッドウェイトを363gまで軽くし、短尺用としました。
投稿者 M.Sasaya : 16:00
2009年07月02日
Black Alumite Blinker(単尺仕様)
こちらもインドネシアの取扱店さんからのご注文。
こちらはアルミのブリンカーを搭載し、本体は極限までウェイトダウンさせたモデル。
FIRST RUNの文字を彫刻しました(実際にFirst Runで削り出したヘッドです)。
投稿者 M.Sasaya : 15:25
Teflon Black Blinker + German Silver
こちらもインドネシアの取扱店さんからのご注文。
以前、アメリカ向けに作ったパターの少し配色を変えた感じですが、フェースのインサートはジャーマンシルバーを使っています。
ジャーマンシルバーとは:
洋白(ようはく)、洋銀(ようぎん)、ニッケルシルバー(nickel silver)などの別名を持つ。また、スペイン語ではアルパカ(alpaca)と称される。銅と亜鉛、ニッケルから構成される合金である。銅を50から70パーセント、ニッケルを5から30パーセント、亜鉛を10から30パーセント配合した銀白色の合金で、柔軟性、屈曲加工性、及び耐食性に富み、装身具や電気抵抗線、バネ材料、楽器(主にフルート)の材料として用いられる。また、硬貨の材料として用いられる場合もある(洋銀貨)。現行の五百円硬貨は、銅72%、亜鉛20%、ニッケル8%の合金製であるが、貨幣の世界ではこの合金をニッケル黄銅と称し、造幣局もこれを材質の正式名称としている。貨幣で言う洋銀貨とは、ニッケル成分が更に少なく、この合金に銀や錫を混入した物が使用された。19世紀にスイスやオーストリア、ドイツでは小額硬貨にこの合金が使用された。成分比の例としては、銅55パーセント、亜鉛27パーセント、ニッケル18パーセントから成るCu-27Zn-18Ni合金が挙げられる。引張り強さなどの機械的性質においては黄銅より優れている。
投稿者 M.Sasaya : 15:24
Blinker + Vertical logoの単尺
こちらもインドネシアの取扱店さんからのご注文。
単尺で使用されるということで、ヘッドの色々な部分を少しずつ削りブリンカー分のウェイトをダイエットさせ、ヘッドウェイト360gまで落としています。
ソールのデザインは大き目のバーティカルロゴとGマークとしました。
投稿者 M.Sasaya : 13:48
SUS303 Blinker搭載単尺パター
こちらもインドネシアの取扱店さんからのご注文。
以前、同じデザインのパターを作られた方がいらっしゃるのですが、その方はレストアや追加加工を繰り返し、すでにブリンカーではないパターに変更されましたが、インドネシアの取扱店さんがウェイトダウンしたブリンカーを単尺で打ってみたいというご要望で作りました(全く同じデザインでのご注文はなるべく避けるようにしています)。
ソールにタングステン穴を開けて開けっ放しです。これだと20gダウンします。
投稿者 M.Sasaya : 13:41
2009年06月30日
Blinker(Teflon Black)
こちらもインドネシアの取扱店さんからのご注文。
Blinkerをあえてテフロンブラックにしていますが、ボディーはソフトブラックです。
そこに太めのサイトラインを3本いれて白いペイントをしてあります。
何気に新しいカラーバリエーションで過去にありません。
投稿者 M.Sasaya : 14:43
2009年03月05日
Blinker + BBGOLF LOGO
こちらはBBGOLFさんからご注文のブリンカーです。
ブラックアルマイトしたアルミのブリンカーを装着。本体はその分軽量化し同じ重量にし、短尺用としました。
フェースにはBBGOLFオリジナルのクローバーマークのサークルGとマシンダンシング。
ソールにはGマークとスリードット。バックフェースにはGold's FactoryとTEST SAMPLEの文字を彫刻し、テフロンブラック加工しました。
投稿者 M.Sasaya : 11:26
2009年03月03日
Blinker + 長尺シャフト
こちらは長尺パターです。
最近は市販品の長尺用のパターもかなり良いものになってきました。
良いものというのは具体的にはどうゆうものかというと、強度と重さが十分にあるものなのですが、
以前の長尺用シャフトというのはヘッドウェイトが400gを超えると重さを支えられなくなり、ビヨーン!としなってしまうものばかりでした。
そのため大手メーカーは自社オリジナルの長尺シャフトを作って対応していたのですが、当社のような中小のメーカーにはコスト的に無理なので、ヘビーウェイトの長尺というのはなかなか難しい分野でもありました。
ツアーサービスである有名プロから長尺パターを作る依頼を頂いたことが何度かあるのですが、ホワイトホットの長尺を1本新品で買って来て、シャフトだけ流用したりという工夫をしていました。
今回使ったのはツルーテンパー社製の市販品ですが、充分に強度があり、充分に重さもあります。
但し、セパレートの長尺用グリップはこのグリップしか出回ってませんね。
ライ角は79度までアップライトにしてあります。
一応、自重で曲がってしまったりしたときにルールに抵触しないように正確には78度くらいですかね。
メッキしてから曲げたのではなく、メッキする前に曲げて、多少いびつになりましたが研磨して綺麗にしてしまったので、全く違和感がなく、加工した雰囲気もありません。
初めからそのように削りだされたかのような感じに調整しました。
投稿者 M.Sasaya : 16:15
2008年12月03日
New Aluminum Type Blinker Putter
写真撮影用に鍍金に出したヘッドが戻ってきました。
このブリンカーパターを定番品として販売しようと思います。
基本的なオプション選択は以下のように考えています。
こちらはヘッドの鍍金を各種から選んで頂いて、ブリンカーはサイトラインが1本、2本、3本から選択、アルマイト色をブラック、レッド、ブルーなどから選んで頂きます。
そしてフェース面ヒール側にゴールドファクトリーのロゴ(フォントの変更可)。
これらがセットになって、99750円(税込)(本体価格95000円)
内訳はパター本体が50000円、本体の加工(軽量化)20000円、ブリンカー25000円で95000の消費税という感じ。
ヘッドウェイトは350g、ノーマルレングスは34インチ、グリップはオリジナルグリップから各色選択。
納期は2週間程度だと思います。
最近になって、アルマイト処理したアルミのアイテムを各種販売していますが、このパターはその技術があって作れるようになった集大成的なパターです。
注文の仕方も容易になって、失敗もないのではないかと思います。
もちろん、さらに特殊な加工を加えることも可能です。別途お見積もり致します。
投稿者 M.Sasaya : 12:11
2008年11月18日
Aluminum Brinker & Back Weight
アルミ製のブリンカーが完成しました。
ブリンカーはボルトオンなので、すでにブリンカーをお持ちのかたはこのブリンカーをご購入頂くと、ボルトをご自分で外して頂いて、交換可能ですので、いろいろとバージョンを変えて遊べると思います。
アルミ製のブリンカーはブリンカーとバックウェイトの2コマセットで30g~33g程度です。
340gのヘッドにそのまま装着しても370g前後と、そのまま短尺で使えないこともありません。
短尺仕様の際は少しだけヘッドを軽量化すれば尚よくなると思います。
今までの感覚からすると、黒やシルバーが定番色ですが、折角アルミなのだから赤や青も面白いと思います。
こちらが定番色と思われるブラックアルマイトです。
ホワイトクロムメッキをしたヘッドで仮組してみました。
両面テープで仮付けしただけなので、本来であれば見えるはずのボルトが見えていません。
実際にはもう少し派手な感じになると思います。
ボディーはテフロンブラックでもかっこいいと思います。
こちらはブルーアルマイトです。
本体はホワイトクロームが、青が反射して綺麗だと思います。
こちらはレッドアルマイトです。
同じく、ホワイトクロームメッキとの組み合わせが綺麗です。
ブルーアルマイトやレッドアルマイトのブリンカーは本体に同じカラーのアルミをソール・タングステンのようにインサートしてウェイトダウンするのも派手でかっこいいかと思います。
更にこちらがペイントをして、Gマークを彫刻したもの。
また、違ったイメージになるかと思います。
バックウェイトが付いたブリンカーですが、ワンオフものですので、専用のヘッドカバーというものを用意しておりません。
ソックスタイプのヘッドカバーがかろうじて入るかと思いますが、他社で適当なものを探されたほうがいいかと思います。
投稿者 M.Sasaya : 12:00
2008年11月14日
Black Blinker(Total Head Weight 350g)
こちらは中野にあるゴルフショップClub-Tさんからの注文です。
ボディーはAnswer No.2を使用し、ブリンカーの重量と同等分の軽量化をしています。
本体を軽量化した分のウェイトでブリンカーとバックウェイトを作りました。
素材はすべて鉄(Fe)を使用しています。
つまり、見た目の大きさはブリンカー分大きくなり、慣性モーメントや重心深度も極端にアップしていますが、質量(体積)は全く変わっていません。
力の伝わりを考えて骨組みだけを残し、徹底的に軽量化しました。
34インチ、ヘッドウェイト350g、グリップ:ノーマルの黒
Answer No.2 300g head(50g weight down) Partial Big G-mark + Teflon Black.
Fe Blinker & Fe Back weight 50g
Total 350g head, 34inch, Black Nomal Grip.
投稿者 M.Sasaya : 14:13
2008年05月30日
Lefty + 特注Brinker
レフティーのパターにブリンカーを搭載したモデル。
香港の取扱店ゴルフコーナーさんのご注文です。
ブリンカー自体はノーマルのSUS303ブリンカーに極太ラインを3本入れただけです。
本体トップブレードにも3本同じ太さでサイトラインが入っています。
フェース面はPZ millingでヒールにGold's FactoryのHPロゴを切削してあります。
ソールにはブラックエンドアウトのGマークを切削、ネックにはヒール側ではなく、バックフェース側にあえてMADE IN JAPANの刻印、フェース側にはGOLD'Sの文字をダンシングでマシン切削してあります。
投稿者 M.Sasaya : 16:20
2008年04月24日
特注ブリンカー(テフロンブラック)
以前紹介した特注デザインのブリンカーを搭載したパターのテフロンブラックバージョンです。
香港の商品取扱店グリーンコーナーさんからの注文ですが、ブリンカーのトップのデザインはお店の要望により作った特注品です。
太いラインを2本切削することによりできた、3本の突起ラインに細いラインをそれぞれ切削してあります。
素材は軟鉄でボディーと同じテフロンブラック処理をし、白をペイントしています。
ペイントは文字やマークの窪みに塗料を串等で詰め込む作業で、スプレーする塗装とは異なります。
その為、広範囲への塗装は非常に難しい作業になります。
当社には吹き付け塗装の技術はないので、たまたま上手くいっている感があります。
ペイントに多少の厚み斑がでることはあると思います。
本体のブリンカーに繋がる部分のセンターに非常に小さなサイトラインが切削されています。
幅が僅か0.8ミリの細いラインで切削するのも非常に難しく、その為普通のフランジへ切削するサイトライン1本と同額の工賃が掛かりますが、このラインがあると随分とアドレスしやすくなるそうです。
フェースは海外で人気のPZ millingにヒール側にHPロゴを切削してあります。
ソールはトゥ側にサークルG、ヒール側にはBUILT BU M.SASAYAの文字、オレンジと白でペイントされています。
ネックにはMIJ(Made in Japan)とGOLD'Sがダンシングで刻印されています。
投稿者 M.Sasaya : 16:31
2008年02月15日
特注ブリンカー(ソフトブラック)
ひさしぶりの大作です。やはりブリンカーは存在感がありますね。
そして残念ながら写真では映りこんでしまって一度も綺麗に取れたことがないのですが、
ソフトブラックメッキはぶっちぎりの美しさです。
香港のゴルフショップさんからのご注文ですが、
ブリンカーは特注でお客様が図面を書かれたもの。
素材は軟鉄鍛造機械削り出しです。
ステージ5ウエッジの鍛造をぶっ壊して、
フェース面の部分を使って作ったのでそのような仕様になっています。
同じブリンカーでも、ウエッジ1本ぶら下げていると思うとより高価な気がしますね。
ブリンカーは本体と同様にソフトブラックメッキ処理が施されています。
分かりづらいかもしれませんが、本体の側面センターに極細のサイトラインが彫刻されいて、
ブリンカーの細い線にぴったり合わさっています。
ブリンカーは側面とトップの3本ラインがミラー、それ以外が梨地処理され、
1本は白、1本は黒で仕上げられています。
その為、シンプルながらかなり派手な感じ。オレンジもきいてますね。
投稿者 M.Sasaya : 19:00
2007年08月29日
テフロンブラック・ブリンカー
こちらは海外の取扱店Tour Spec Golfさんからのご注文。
PS No.2( Teflon Black) + Blinker(Teflon Black)
ヘッドにはソールから12ミリのタングステン、スリットライン、ネックに文字彫刻、フェースヒールにサークルGなどの加工が入っていますが、基本的に真っ黒。
ヘッドにボルトオンされるブリンカーも真っ黒です(テフロンブラック加工に出しました)。
ネックには文字彫刻がされていますがペイントはなく、真っ黒です。
シャフトは手元が黒いカーボンになっているFFシャフト、
グリップはIOMIC MIDの黒です。
総重量は572g、FFシャフト110g程度なので意外に出てませんが、ヘッドウェイトはかなり重めです。
ロンググリップを使わない場合はカートリッジを入れると600gを超えます。
おそらくFFシャフトはロンググリップ(超重量グリップ)を入れることを目的として軽く作られているんだと思います。普通のグリップの場合はカートリッジ6300円のインストールがお勧めです。
投稿者 M.Sasaya : 10:44
2007年06月28日
ブリンカー(アルミ+SUS303)
前にお伝えした、ワンオフもののブリンカー装着モデルです。
一番重い(厚い)ステンレスがついたアルミ・黒アルマイトです。
これにテフロンブラックの色目を合わせています。
ペイントはシルバーで、ソールのNo.2文字消し部分のみ赤で、ワンポイントになっています。
これはどのアングルから見てもらってもかっこいい。今回は画像多めで紹介します。
投稿者 M.Sasaya : 15:29
2006年12月04日
ブリンカーの取付(3タイプ)
ブリンカー3タイプをチェンジャブルにしたパター
香港の取扱店さんからのご注文です。
パターのメッキはソフトブラック、ブリンカーもわざわざ鉄で作り直して、
ソフトブラックのメッキをしました。
SUS303でも色味はあまり変わらないような気もしますが。
やっぱり全く同じ色なのと、ちょっと違うのでは印象が変わりました。
ヘビーウェイトタイプのブリンカーを取り付けたもの。
すげー、重厚感ですね。ガンダムとかザブングルみたいなイメージ。
ミドルウェイトはノーマル形状ですが、
素材が違うのとメッキが違います。
ライトウェイトタイプがこれ。
骨組みだけみたいなものだから、
ピンタイプの美しさをあまり消さない感じ。
ボルトが見えちゃったりする角度もかっこいい。
ボルトはSUS303です(お客さんに探してきて貰ったもの)。
ソールは注文によりTOURの文字とGマーク(少し大きめ)だけです。
以前紹介したブリンカーのヘビーウェイトバージョン。
鉄でワンオフ(と思ったら2つできてきてしまいました)して、
ソフトブラックメッキ(艶消し)をしたモデル。
単なる板じゃ勿体無いので、ぶっといスコアラインを入れました。
スコアラインの太さは10ミリ。深さが2ミリですね。
結果、55gまでウェイトダウンしたので、
これで3種類のウェイトがフローしました。
こっちは余った1つがあることをブログで察知し、
幸運にも買い取った人のカスタムオーダー。
まるでポケモンにでてきそうなデザインですが、
サイトラインが真ん中で2つに別れて、円弧を描き、
また繋がるというデザインで、真ん中のサークルに
Gマークを彫刻。
このデザイン、よく思いついたね(笑)。
初め、何を言ってるのかよく分からなかったけど、
よくよく伺ってみると、たぶん上のようなデザインなんでしょう。
構えた時、邪魔かもしれないけど、デザインセンスはバッチシでしょ。
ウェイトは落ちてないのでガッツリ62gもあります。
投稿者 M.Sasaya : 20:00
