2008年10月30日
Original Forged(Dancing Scpirt)
こちらはグリーンターゲットさんかご注文のオリジナルフォージドウエッジ。
ゴールドファクトリー留型のウエッジです。
お客様のオウンネームがダンシングで入っていますので、写らないように画像がボケていますが我慢して下さい。
こちらは56度で、SWのみでのご注文です。
AwとSwのセットでご購入頂く場合、それぞれの顔や性能を合わせなければなりません。
Awのほうは少しグースが顔を四角くしたほうが作りやすいけど、Swはグースが少しついているので丸くしたほうが綺麗に仕上がるというのは許されません。
どうしても調和を取らないといけないので、AwとSwで追いかけられる形状に限界が出てきます。
逆にこのように単品での注文の場合、好きなだけ追いかけられるので、奇跡が起こる可能性が高いです。
但し、あとからAwを作っても、顔は完璧には揃わないというのも考慮して下さい。
This is a order to make Original Forged Wedge 56deg SW. Not set of Sw & Aw.
So I usually make set of wedge, and the shape of both wedge is similar or connected is very important.
But it sometimes very difficult.
So if the order is only Sw, sometimes shape became very beautiful.
Because I don't need to worry about Aw, and grind untill I can be satisfied.
But if you order Aw after that, the shape doesn't became some.
Mass-product never happen like this, but it's hand-made.
フェース面はミーリング痕が立てに入っていますので、縦に段差が付いているのではないかと勘違いされる方がいらっしゃいますが、このように平らです。
ヘアラインが横ではなく、縦に入っているような状態と同じだと思って頂けばいいのではないかと思います。
細いエンドミルを使う手間を表現するために、わざとこのような目を残していますが、ガンブルーしてしまえば目立ちません。
Face milling is vertical, and you might think there is many bump vertically.
But not, please see the picture.
Because the end-mill(cutter) is narrow, you can see the lines.
But the narrow end-mill can make it more flat(quality is hight).
Because wide end-mill push it hard and make it not flat, but narrow end-mill doesn't push hard, so it can keep the face flat.
投稿者 M.Sasaya : 12:10 | コメント (2)
2008年10月29日
Wide Sole Wedge
こちらは栃木県のグリーンターゲットさんからのご注文です。
バックフェースとフェース、スコアラインの機械加工と私のハンドグラインドの相性がよくなって来ているのもありますが、今回の鍛造のロットは非常に削りやすく、奇跡的な出来栄えを見せています。
オリジナルフォージドウエッジは自社留型のため、バラツキが少ないのですが、ワイドソールの鍛造はオープン型のため、運がどれだけ見方するかで奇跡が起こります。
それも手作りの特徴の1つです。
Original Forged Wedge is using Gold's Factory Original Molding, so it's very stable.
But the molding of Wide Sole Wedge is open model, many other wedge makers use the molding and forged many times.
So, depend on the lot, sometimes it's easy to grind the shape and make it how I want, but sometims not.
The forged of nowadays are very nice, and I think I can shape it miracle.
You can feel it very straight.
投稿者 M.Sasaya : 16:34
Engagement Putter
こちらはエンゲージパターでは初めてですがAnswer No.2でのご注文です。
ともに使用は同じ、それぞれピンクとブルーのバージョンで、ヘッドカバーとグリップもそれぞれピンクとブルーで合わせています。
This is what we call engagement putter, getting popular order in Gold's Factory nowadays.
PZ milling + Two heart + Own name dancing script on face.
Partial G-mark on sole, Second name in cavity.
Grip and Head Cover is pink & Blue.
投稿者 M.Sasaya : 14:07 | コメント (1)
2008年10月28日
Answer No.2 Fe + Blinker + Three Sight Line
Answer No.2にブリンカーを取り付け、トップブレードとブリンカーに太めの3本ラインを切削しました。
タングステンはフェースに2つ、ソールに2つインサートしてあり、ソールの2つはテフロンブラック、片方にはハートマークを切削してあります。
ソールの文字は文字の間隔を広くしたGOLD'S FACTORYの文字、ネックにはBY M.SASAYAの文字を切削。
ソールにスリットライン、フェースにPZ millingが加工されています。
久しぶりの豪華なブリンカーパターです。
テフロンブラックされたPZ millingのフェースはまた打感が変わります。
更に、4つのタングステンで慣性モーメントがアップされることにより球がフェースにくっつく感じが出ます。
スリットが切られて、フランジが離されているので音が共鳴しますが、バックフェースにはブリンカーが装着されてスタビライザー効果が出ています。
20万円越えの商品ですので、かなり強烈です。
どんな打感がするのか打ってみたいですよね。
グリップを入れる前の段階で、製品検査のためボールを軽くフェースにぶつけて跳ね返ったボールの転がりを確認するという検査をして、音鳴りや、おかしな振動がないかを確認するのですが、ものすごくボールが重く転がっていました。打音もかなり重い音がします。
カップの上をボールが通れば球は必ずカップに落ちるとは限らず、カップにボールが落ちるためには、重そうに転がっているというのは非常に重要なことです。
球の回転が順回転だとかという次元ではなく、ボールが黒いオーラを放ちながら転がっているような気がします。
This is one of the gratest blinker putter I have made.
Answer No.2 + Blinker + Three Thick Sight Lines + Teflon Black.
PZ Milling + Slit Line + Face Tungsten + Sole Tungsten.
PZ milling + Teflon Black feeling is more soft.
Slit Line make sound, but Blinker stabilized the putter.
QuattroTungsten make very big moment of inertia.
This must be one of the greatest putter in the world.
投稿者 M.Sasaya : 14:49 | コメント (2)
2008年10月24日
Face Aiming & Stroke Direction
みなさんビリヤードはされたことありますか?
上の図のようにボールがクッションに当たって跳ね返ってくる時、ボールがクッションにあたる入射角と跳ね返る反射角は同じになると言われています。
ビリヤードを始めた時に誰かに教わった基礎知識だと思うのですが、これは間違いであることはご存知でしょうか?
なぜならば、クッションがへこむからです。
クッションがなるべくへこまないように軽く打てば下の図の赤いライン近くに跳ね返りますが、強く打てば打つほど、ボールはオレンジの方向へ跳ね返ります。
実際にやってみると、ボールが狙ったところよりも、僅かに自分よりに跳ね返ってくるのが分ります。
目の錯覚か、もしくはサイドスピンが掛かったのだと思ってしまう人も多いようです。
信じられないと思う方は、インターネットでビリヤード関連のサイトを調べてみて下さい。
これはすでに周知の事実です。
Have you ever played billiards?
When the ball rebound the cushion, the reflection angle is the same as incidence angle.
That is people say, but not true. Did you know that?
Because the cushion caved in.
The real reflection line is below orange line, not red line.
同じように、パッティングでもフェースがへこめば打ち出されれる弾道の方向は変わります。
フェースがへこめば、フェースが向いている方向ではなく、クラブを振った方向に飛び出す傾向が強くなります。
但し、フェースがへこまなければ、その分ボールが潰れます。
いずれにしてもどちらかが潰れて、元に戻る力でボールは飛び出していきます。
ボールが激しく潰れて変形すれば、ラグビーボールのように真っ直ぐには転がらなくなります。
どちらのクラブを使うにしてもボールをなるべく潰さないように心がけてストロークすることが大切です。
So, when you hit the golf ball with plastic face insert, the face carved in and ball goes the direction of your stroke, not face aiming.
Althought, the face is not soft like plastic, the ball crushed, then the ball became oval.
It's not so good. Please try to not crush the ball too much.
投稿者 M.Sasaya : 15:18 | コメント (4)
PS No.1 + Three Circle G-mark
こちらもアメリカからのオーダーです。
PS No.1にPZ millingとフェースとソールにタングステンを加えたもの。
その他、ソールにパーシャル(部分的な)ビックGマーク、バックフェースに三連のGマークが入っています。
このソールのGマークですが、国内ではブラックエンドアウトと呼んでいましたが、海外からの注文を見ていると、文法的に正しくて、最も分りやすいのがパーシャル・ビックGという言い方になるようです。
シャフトはMamiya OP FFshaft、グリップはオリジナルの黒を装着しています。
このシャフトはロンググリップ用に開発されたものです。
ロンググリップは重量が重いので、相対的なバランスを取るため、手元をカーボンにしたのがこのFFシャフトです。
ノーマルグリップを装着すると、手元が軽くなりますので、ヘッドをヘビーウェイトにするか、カートリッジというカウンターバランス用のウェイトを用意しておりますので、ご利用下さい。
This is a order from USA.
PS No.1 + PZ milling + Face Tungsten + Sole Tungsten.
Also, Partial Big G-mark on sole and Triple G-mark in cavity.
Shaft is Mamiya OP FF shaft and Original Black Grip.
FF shaft is for Long Grip. Long Grip is heavy weight, so the grip side is made by carbon shaft.
I recommend Cartrige(counter weight) or make the head heavy, if the grip is nomal weight.
投稿者 M.Sasaya : 10:00
2008年10月23日
Short Neck SUS303 No.2製造方法
”コンピューター(CNC)を使わず、手動操作で機械切削したパター。しかも、機械で削りだすのは8割のみ。残りの2割はウエッジやアイアンのようにハンドグラインドで削りだす。”
以上のように先日紹介しましたが、実際にはイメージしづらいようですので機械切削した直後の状態とハンドグラインドした状態の比較写真をお見せします。
ハンドグラインドされる前と後の同じパターが並んでいるとは信じがたいかもしれませんが、この状態までしか機械切削はしません。そして残りはハンドグラインドで仕上げます。
逆に機械切削したパターがなぜこんなに不恰好にゴツゴツしているのかというと、全ての面が単純に平らに削られているからです。
CNCによってコンピューター管理でパターを量産する場合、ハンドグラインドしたかのような丸みを予めプログラミングしておきます。
全ての面を単純に平らではなく、ハンドグラインドしたかのような僅かな丸みを付けることによって高級感が出ます。
CNC用のプログラムを作る時は自分でハンドグラインドしたならばどのくらいの丸みが付くのかを想像するのですが、だったら実際にハンドグラインドしたほうがいいのではないかと思うことがあります。
そうすればCNCを使わなくてもできるし、一度に何百個も量産しなくても済むという発想からこのパターができました。
この方法で作ると、平らな部分は完全に平らになりますが、丸みの付いている部分は機械が付けた擬似的な丸みではなく、手作りの風合いが加わります。
多少高価ですが、オリジナルのロゴやオプション加工はほとんど無料にしてあります。
本物の1/1パターは所有する喜びを感じて頂けると思います。
I'd like to explain the meaning of below sentence.
"I use machine and mill only 80%, then I grind the lest of 20% by hand grind like wedge and iron."
It could be obvious, if you see the picture.
One is after the machine milling, and other is that I grinded it by hand.
This machine milling puttter is very square.
Because CNC putter is proglamed each shape is little bit rounded, as if it is grinded by hand.
I was sometimes wandering that why I don't grind by my hand and I let computer mill it as if I grinded.
Then I don't need to use CNC, and itmeans I don't need to make handreds of same putter.
I just operate machine for one putter as much as I need, then I grind by hand.
CNC computer milled round shape like hand grind is a fake round shap.
The quority of hand grind is lower than CNC, but it's a fun to possess.
投稿者 M.Sasaya : 15:48
PS No.1 + Only Circle
こちらはアメリカからのオーダーです。
アメリカはサブプライム問題で景気が良くない言われていますが、あまりゴールドファクトリーには影響がないように思います。
先日、ゲージデザインUSAのデイビットウィットラムとメールのやり取りをしていたのですが。
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This market is very tough over here. Retailers are having a
tough time. The economy here is not so good, or should I say
perceived not very good. Too many people bought houses that
should never have been ableto buy.
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略すと・・・・・・・
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このマーケットはここへきて非常に厳しくなった。
小売業者は厳しい時期を向かえている。
こちらの経済状況はあまりよくない、
もしくはよくないということにやっと気づき始めたというべきかもしれない。
あまりに多くの人が買えるはずのない家を買ってしまった。
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ということなので、やはりニュースに伝えられているように経済状況はよくないことはよくないのかと思います。
そうゆう状況の中で、ゴールドファクトリーが売上げを伸ばしているというのは嬉しい限りです。
パターの仕様ですが、PS No.1にタングステンをフェースとソールからインサートしてあります。
当然お互いが干渉しますのでフェース側のタングステンは厚みを5ミリまで切削して薄くしてあります。
フェースミーリングはPZ millingでトップブレードにはブラスドットがインサートされています。
シャフトはマミヤOPのFFシャフト、ヘッドが重いためかカートリッジは入れていません。
グリップはIOMIC MIDの赤が装着されています。
This is a order from USA.
PS No.1 + PZ milling + Face Tungsten + Sole Tungsten as well
And Brass insert on top blade.
Shaft is Mamiya OP FF shaft (cartridge weight not inside, because head is heavy.)
Grip is IOMIC MID Red color.
TV say, the economy in USA is not so good nowadays.
Because of the Sub-prime home loans, too many people bought houses that should never have been ableto buy
But still many order we have from USA.
I'm very grad.
投稿者 M.Sasaya : 11:35
2008年10月22日
Short Neck SUS303 No.2
もうすでにウェッブサイトへのショッピングカートの設置が完了して発売を開始しています。
Short Neck SUS303 No.2 価格:168,000円(本体価格160,000円)です。
こちらは材料の仕入れから組み立てまでの全加工を板橋区内のゴールドファクトリーガレージにて行う現在唯一のモデルになります。
CNCコンピューターミルドというのはコンピューターヌメリックコントロールの略で、コンピューターが機械を動かしてパターを切削することを意味し、プログラムを設定すると最低100個は自動で削り出されます。
100個作られたパターのロゴデザインを変えて1/1のパターを作り出すのですが、形状的には1/100であることに変わりありませんでした。
このパターは機械を手動で動かし、1個のみのパターを作る完全な手作りで、今まで夢だった完全なOne out of One のパターです。
製造方法について:
CNCの付いていない小さな機械を手動で動かし、時間を掛けて切削します。
もちろんそれでは無理が生じるのですが、機械切削で仕上げるのは8割程度、残りの2割の部分はアイアンやウエッジのようにハンドグラインドすることによって成型します。
今まではマシンミルドとハンドグラインドのどちらかの技術が欠けていた、もしくは均性の取り方が分らなかったことにより、CNCのみを使って微妙なハンドグラインドのカーブを出す、もしくはL字型パターのように鋳造・鍛造された素材をハンドグラインドで仕上げるかの二択を迫られていました。
そしてミニマムオーダー数は最低で100個、通常は500個前後かと思います。
このパターは1つ1つの形状が毎回微妙に異なるものであり、そういった意味の精度は量産品に劣りますが、逆にそれは完全なOne out of Oneの削り出しパターの証といえます。
現状、当社ではこのネックでしか完全なOne out of Oneは作れませんが、このパターが様々な形状のパターを1本のみで作る、入り口になると考えています。
All my putter is CNC computer milled except this putter.
CNC putter is not hand made, but it's computer made.
CNC means Computer Numeric Control,
computer operate the machine and computter milled putter.
But this putter is made by my hand, I operate the machine and I milled the putter.
Using small machine without computer, It takes very very long time.
I use machine and mill only 80%, then I grind the lest of 20% by hand grind like wedge and iron.
CNC automaticaly run more than 100pcs, when it's started.
You can change the logo, but it's not really the one out of one.
Because the shape is still 1/100.
But each of this putter has little bit different shape, because I make it each by each.
This is the real one out of one putter.
This putter is the bigining of the real One out of One putter.
投稿者 M.Sasaya : 14:51
2008年10月09日
Answer No.2 + PZ milling
これは日本のお客さんからの注文で、Answer No.2のセットオプションに加えて、PZ millingとOwn Name を追加したもの。
シンプルですが、今までにないデザインです。
Private Stock No.2に比べて値段が39900円→52500円とアップしていますが、Gマーク4725円とGOLD'S FACTORYの文字11340円を好きなところに彫刻できる、割安なモデルになりました。
Private Stock No.2は実は完全なノーマルのまま販売したものは直販では1本もありません。
ショップ向けの店頭在庫用として何本か出ただけです。
つまり、ほぼ100%の人が何かオプションを付けるか、ロゴを変更して52500円以上の価格でPS No.2を購入しています。
その為、Answer No.2は値上がりしたというより、割安になった感が強いのかと思います。
This is Answer No.2 Fe, same design to the Private Stock, but price is changed 39,900yen --> 52,500yen include option G-mark and GOLD'S FACTORY charactor carving.
G-mark is 4725yen and GOLD'S FACTORY charactor is 11,340yen.
So the price is high, but became cheaper.
No one bought nomal design PS No.2 39,900yen putter, almost all customer changed charactor or add options, so all customers paid more than 52,500yen, So, it became cheaper.
投稿者 M.Sasaya : 11:30
2008年10月08日
PS No.1 Refinish + Face Tungsten + Own Name
こちらはビーズボロンメッキからのリフィニッシュです。
フェースタングステンとソールにオウンネームがダンシングで追加されました。
This is a refinished order from White Chrome to Teflon Black.
Also add Face Tungsten Insert and Own Name Dancing.
It looks like brand new putter.
投稿者 M.Sasaya : 11:00
2008年10月07日
PS No.2(Face Insert model) Refinish
こちらはアメリカからのお客さんからのご注文でパターのリフィニッシュです。
元々、テフロンブラックされていたもので、今回もリフィニッシュして再度テフロンブラックにしました。
This is a order from USA.
PS No.2 Face Insert model refinish. No changes, just refinish, but this putter has many insert.
All insert must be replaced before plating, but remove tungsten and face insert is quite difficult.
投稿者 M.Sasaya : 11:00
2008年10月01日
White Crome + MamiyaOP FF Shaft
こちらはアメリカからのご注文。
フェースはPZ Milling加工をして、タングステンをインサート。
シャフトはMamiya OPのFF Shaftにノーマルグリップ、バットがカーボンのため軽くなるので、ウェイト(カートリッジ)を仕込んであります(グリップの文字はブラックアウト)。
FF Shaftは中尺グリップように開発されたシャフトです。
中尺シャフトはどれもウェイトが重く、手元が重くなりすぎるため、手元部分をカーボンにし、軽量化したシャフトができました。
見栄えはかっこいいのですが、このままノーマルグリップで使う時にはグリップ側が軽くなりすぎるので、ウェイトを仕込むなどの工夫が必要になります。
This is a order from USA.
White Crome Plating, Face PZ milling and Tungsten.
MamiyaOP FF Shaft + Nomal Grip( Black out Logo ) + Cartrige(Weight)
FF Shaft is for the Long Grip. Long Grip is very heavy, and batt side become too heavy, so the batt side of FF Shaft is made of Carbon and light weight.
If not using Long Grip, the batt side become too light. So it need Cartrige(Weight) in the batt end.
